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記号

小文字ローマ数字50

Unicode情報

名前小文字ローマ数字50
Unicode名SMALL ROMAN NUMERAL FIFTY
コードポイントU+217C
HTML 10進数ⅼ
HTML 16進数ⅼ
CSS\217c
JavaScript\u217C
カテゴリ特殊数字
Unicode17.0

ⅼ 小文字ローマ数字50 の意味

文字 はSymbolDexで 小文字ローマ数字50 として掲載されています。Unicodeの技術名は SMALL ROMAN NUMERAL FIFTY です。上付き・下付き数字、ローマ数字、囲み数字などの特殊なUnicode数値表現です。

主な用途

  • 上付き・下付き数字や特殊な番号表記。
  • ローマ数字、丸数字、括弧付き数字。
  • 技術・教育・装飾用途のUnicode記法。

Windows・Mac・モバイルで ⅼ を入力する方法

Windows

コピーボタンで ⅼ をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + .記号欄も使えます。また、文字コード表charmap)でフォントが対応する文字を探せます。

Mac

Control + Command + Space で文字ビューアを開き、小文字ローマ数字50 を検索してダブルクリックすると挿入できます。

Microsoft Word

217CU+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが ⅼ に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。

Google Docs

挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、ⅼ を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。

iPhone / iPad

iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから ⅼ をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。

Android

入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから ⅼ をコピーしてください。

Linux

多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、217c を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は ⅼ をコピー&ペーストしてください。

Web・プログラミング用コード

HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。

HTML 10進数ⅼ
HTML 16進数ⅼ
CSS内容\217c
JavaScript\u217C
Python\u217C
Unicodeテキスト

使用例

ⅼ — 小文字ローマ数字50
Unicode: U+217C
HTML: ⅼ

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