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記号

ローマ数字1

Unicode情報

名前ローマ数字1
Unicode名ROMAN NUMERAL ONE
コードポイントU+2160
HTML 10進数Ⅰ
HTML 16進数Ⅰ
CSS\2160
JavaScript\u2160
カテゴリ特殊数字
Unicode17.0

Ⅰ ローマ数字1 の意味

文字 はSymbolDexで ローマ数字1 として掲載されています。Unicodeの技術名は ROMAN NUMERAL ONE です。上付き・下付き数字、ローマ数字、囲み数字などの特殊なUnicode数値表現です。

主な用途

  • 上付き・下付き数字や特殊な番号表記。
  • ローマ数字、丸数字、括弧付き数字。
  • 技術・教育・装飾用途のUnicode記法。

Windows・Mac・モバイルで Ⅰ を入力する方法

Windows

コピーボタンで Ⅰ をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + .記号欄も使えます。また、文字コード表charmap)でフォントが対応する文字を探せます。

Mac

Control + Command + Space で文字ビューアを開き、ローマ数字1 を検索してダブルクリックすると挿入できます。

Microsoft Word

2160U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが Ⅰ に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。

Google Docs

挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、Ⅰ を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。

iPhone / iPad

iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから Ⅰ をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。

Android

入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから Ⅰ をコピーしてください。

Linux

多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、2160 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は Ⅰ をコピー&ペーストしてください。

Web・プログラミング用コード

HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。

HTML 10進数Ⅰ
HTML 16進数Ⅰ
CSS内容\2160
JavaScript\u2160
Python\u2160
Unicodeテキスト

使用例

Ⅰ — ローマ数字1
Unicode: U+2160
HTML: Ⅰ

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