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記号

𑁞 Unicode文字 U+1105E

𑁞

Unicode情報

名前Unicode文字 U+1105E
Unicode名BRAHMI NUMBER FORTY
コードポイントU+1105E
HTML 10進数𑁞
HTML 16進数𑁞
CSS\1105e
JavaScript\u{1105E}
カテゴリ特殊数字
Unicode17.0

𑁞 Unicode文字 U+1105E の意味

文字 𑁞 はSymbolDexで Unicode文字 U+1105E として掲載されています。Unicodeの技術名は BRAHMI NUMBER FORTY です。上付き・下付き数字、ローマ数字、囲み数字などの特殊なUnicode数値表現です。

主な用途

  • 上付き・下付き数字や特殊な番号表記。
  • ローマ数字、丸数字、括弧付き数字。
  • 技術・教育・装飾用途のUnicode記法。

Windows・Mac・モバイルで 𑁞 を入力する方法

Windows

コピーボタンで 𑁞 をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + .記号欄も使えます。また、文字コード表charmap)でフォントが対応する文字を探せます。

Mac

Control + Command + Space で文字ビューアを開き、Unicode文字 U+1105E を検索してダブルクリックすると挿入できます。

Microsoft Word

1105EU+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが 𑁞 に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。

Google Docs

挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、𑁞 を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。

iPhone / iPad

iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから 𑁞 をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。

Android

入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから 𑁞 をコピーしてください。

Linux

多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、1105e を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は 𑁞 をコピー&ペーストしてください。

Web・プログラミング用コード

HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。

HTML 10進数𑁞
HTML 16進数𑁞
CSS内容\1105e
JavaScript\u{1105E}
Python\U0001105E
Unicodeテキスト𑁞

使用例

𑁞 — Unicode文字 U+1105E
Unicode: U+1105E
HTML: 𑁞

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