記号
㎡ Unicode文字 U+33A1
Unicode情報
Unicode文字 U+33A1SQUARE M SQUAREDU+33A1㎡㎡\33a1\u33A1図形17.0㎡ Unicode文字 U+33A1 の意味
文字 ㎡ はSymbolDexで Unicode文字 U+33A1 として掲載されています。Unicodeの技術名は SQUARE M SQUARED です。マーカー、図の要素、装飾として使用される幾何学的・図形的な形です。
主な用途
- 図や模式図。
- 箇条書きやマーカー。
- デザインや装飾的な文章。
Windows・Mac・モバイルで ㎡ を入力する方法
Windows
コピーボタンで ㎡ をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + . の記号欄も使えます。また、文字コード表(charmap)でフォントが対応する文字を探せます。
Mac
Control + Command + Space で文字ビューアを開き、Unicode文字 U+33A1 を検索してダブルクリックすると挿入できます。
Microsoft Word
33A1 を U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが ㎡ に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。
Google Docs
挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、㎡ を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。
iPhone / iPad
iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから ㎡ をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。
Android
入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから ㎡ をコピーしてください。
Linux
多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、33a1 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は ㎡ をコピー&ペーストしてください。
Web・プログラミング用コード
HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。
㎡㎡\33a1\u33A1\u33A1㎡使用例
㎡ — Unicode文字 U+33A1Unicode: U+33A1HTML: ㎡