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記号

Unicode文字 U+2E50

Unicode情報

名前Unicode文字 U+2E50
Unicode名CROSS PATTY WITH RIGHT CROSSBAR
コードポイントU+2E50
HTML 10進数⹐
HTML 16進数⹐
CSS\2e50
JavaScript\u2E50
カテゴリ十字・クロス
Unicode17.0

⹐ Unicode文字 U+2E50 の意味

文字 はSymbolDexで Unicode文字 U+2E50 として掲載されています。Unicodeの技術名は CROSS PATTY WITH RIGHT CROSSBAR です。十字・クロス記号の一種で、正確な意味は形状と文脈によって異なります。

主な用途

  • 文字に応じたエラーや取消しの表示。
  • 該当する場合の装飾・宗教用途。
  • リスト、標識、文書。

Windows・Mac・モバイルで ⹐ を入力する方法

Windows

コピーボタンで ⹐ をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + .記号欄も使えます。また、文字コード表charmap)でフォントが対応する文字を探せます。

Mac

Control + Command + Space で文字ビューアを開き、Unicode文字 U+2E50 を検索してダブルクリックすると挿入できます。

Microsoft Word

2E50U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが ⹐ に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。

Google Docs

挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、⹐ を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。

iPhone / iPad

iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから ⹐ をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。

Android

入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから ⹐ をコピーしてください。

Linux

多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、2e50 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は ⹐ をコピー&ペーストしてください。

Web・プログラミング用コード

HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。

HTML 10進数⹐
HTML 16進数⹐
CSS内容\2e50
JavaScript\u2E50
Python\u2E50
Unicodeテキスト

使用例

⹐ — Unicode文字 U+2E50
Unicode: U+2E50
HTML: ⹐

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