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記号

Unicode文字 U+2353

Unicode情報

名前Unicode文字 U+2353
Unicode名APL FUNCTIONAL SYMBOL QUAD UP CARET
コードポイントU+2353
HTML 10進数⍓
HTML 16進数⍓
CSS\2353
JavaScript\u2353
カテゴリその他
Unicode17.0

⍓ Unicode文字 U+2353 の意味

文字 はSymbolDexで Unicode文字 U+2353 として掲載されています。Unicodeの技術名は APL FUNCTIONAL SYMBOL QUAD UP CARET です。Unicodeでは独立した記号として符号化されています。専門的な文字の正確な意味は、所属する規格や記法体系によって定義されます。

主な用途

  • Unicode対応アプリでコピーして貼り付ける。
  • この文字を正確に必要とする文書や文章で使う。
  • 技術用途ではUnicodeコードポイントで参照する。

Windows・Mac・モバイルで ⍓ を入力する方法

Windows

コピーボタンで ⍓ をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + .記号欄も使えます。また、文字コード表charmap)でフォントが対応する文字を探せます。

Mac

Control + Command + Space で文字ビューアを開き、Unicode文字 U+2353 を検索してダブルクリックすると挿入できます。

Microsoft Word

2353U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが ⍓ に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。

Google Docs

挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、⍓ を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。

iPhone / iPad

iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから ⍓ をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。

Android

入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから ⍓ をコピーしてください。

Linux

多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、2353 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は ⍓ をコピー&ペーストしてください。

Web・プログラミング用コード

HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。

HTML 10進数⍓
HTML 16進数⍓
CSS内容\2353
JavaScript\u2353
Python\u2353
Unicodeテキスト

使用例

⍓ — Unicode文字 U+2353
Unicode: U+2353
HTML: ⍓

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