記号
⇓ 下向き二重矢印
Unicode情報
下向き二重矢印DOWNWARDS DOUBLE ARROWU+21D3⇓⇓\21d3\u21D3矢印17.0⇓ 下向き二重矢印 の意味
文字 ⇓ はSymbolDexで 下向き二重矢印 として掲載されています。Unicodeの技術名は DOWNWARDS DOUBLE ARROW です。矢印記号の一種で、通常は方向、関係、移動、進行を表します。
主な用途
- 方向やナビゲーション。
- 図、手順、関係性。
- 文章中の視覚的な区切りや案内。
Windows・Mac・モバイルで ⇓ を入力する方法
Windows
コピーボタンで ⇓ をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + . の記号欄も使えます。また、文字コード表(charmap)でフォントが対応する文字を探せます。
Mac
Control + Command + Space で文字ビューアを開き、下向き二重矢印 を検索してダブルクリックすると挿入できます。
Microsoft Word
21D3 を U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが ⇓ に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。
Google Docs
挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、⇓ を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。
iPhone / iPad
iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから ⇓ をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。
Android
入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから ⇓ をコピーしてください。
Linux
多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、21d3 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は ⇓ をコピー&ペーストしてください。
Web・プログラミング用コード
HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。
⇓⇓\21d3\u21D3\u21D3⇓使用例
⇓ — 下向き二重矢印Unicode: U+21D3HTML: ⇓