記号
😓 冷や汗
Unicode情報
冷や汗FACE WITH COLD SWEATU+1F613😓😓\1f613\u{1F613}その他17.0😓 冷や汗 の意味
文字 😓 はSymbolDexで 冷や汗 として掲載されています。Unicodeの技術名は FACE WITH COLD SWEAT です。Unicodeでは独立した記号として符号化されています。専門的な文字の正確な意味は、所属する規格や記法体系によって定義されます。
主な用途
- Unicode対応アプリでコピーして貼り付ける。
- この文字を正確に必要とする文書や文章で使う。
- 技術用途ではUnicodeコードポイントで参照する。
Windows・Mac・モバイルで 😓 を入力する方法
Windows
コピーボタンで 😓 をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + . の記号欄も使えます。また、文字コード表(charmap)でフォントが対応する文字を探せます。
Mac
Control + Command + Space で文字ビューアを開き、冷や汗 を検索してダブルクリックすると挿入できます。
Microsoft Word
1F613 を U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが 😓 に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。
Google Docs
挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、😓 を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。
iPhone / iPad
iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから 😓 をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。
Android
入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから 😓 をコピーしてください。
Linux
多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、1f613 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は 😓 をコピー&ペーストしてください。
Web・プログラミング用コード
HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。
😓😓\1f613\u{1F613}\U0001F613😓使用例
😓 — 冷や汗Unicode: U+1F613HTML: 😓