記号
🔙 BACK矢印
Unicode情報
BACK矢印BACK WITH LEFTWARDS ARROW ABOVEU+1F519🔙🔙\1f519\u{1F519}矢印17.0🔙 BACK矢印 の意味
文字 🔙 はSymbolDexで BACK矢印 として掲載されています。Unicodeの技術名は BACK WITH LEFTWARDS ARROW ABOVE です。矢印記号の一種で、通常は方向、関係、移動、進行を表します。
主な用途
- 方向やナビゲーション。
- 図、手順、関係性。
- 文章中の視覚的な区切りや案内。
Windows・Mac・モバイルで 🔙 を入力する方法
Windows
コピーボタンで 🔙 をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + . の記号欄も使えます。また、文字コード表(charmap)でフォントが対応する文字を探せます。
Mac
Control + Command + Space で文字ビューアを開き、BACK矢印 を検索してダブルクリックすると挿入できます。
Microsoft Word
1F519 を U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが 🔙 に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。
Google Docs
挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、🔙 を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。
iPhone / iPad
iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから 🔙 をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。
Android
入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから 🔙 をコピーしてください。
Linux
多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、1f519 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は 🔙 をコピー&ペーストしてください。
Web・プログラミング用コード
HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。
🔙🔙\1f519\u{1F519}\U0001F519🔙使用例
🔙 — BACK矢印Unicode: U+1F519HTML: 🔙