記号
🔎 虫眼鏡右
Unicode情報
虫眼鏡右RIGHT-POINTING MAGNIFYING GLASSU+1F50E🔎🔎\1f50e\u{1F50E}その他17.0🔎 虫眼鏡右 の意味
文字 🔎 はSymbolDexで 虫眼鏡右 として掲載されています。Unicodeの技術名は RIGHT-POINTING MAGNIFYING GLASS です。Unicodeでは独立した記号として符号化されています。専門的な文字の正確な意味は、所属する規格や記法体系によって定義されます。
主な用途
- Unicode対応アプリでコピーして貼り付ける。
- この文字を正確に必要とする文書や文章で使う。
- 技術用途ではUnicodeコードポイントで参照する。
Windows・Mac・モバイルで 🔎 を入力する方法
Windows
コピーボタンで 🔎 をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + . の記号欄も使えます。また、文字コード表(charmap)でフォントが対応する文字を探せます。
Mac
Control + Command + Space で文字ビューアを開き、虫眼鏡右 を検索してダブルクリックすると挿入できます。
Microsoft Word
1F50E を U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが 🔎 に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。
Google Docs
挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、🔎 を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。
iPhone / iPad
iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから 🔎 をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。
Android
入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから 🔎 をコピーしてください。
Linux
多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、1f50e を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は 🔎 をコピー&ペーストしてください。
Web・プログラミング用コード
HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。
🔎🔎\1f50e\u{1F50E}\U0001F50E🔎使用例
🔎 — 虫眼鏡右Unicode: U+1F50EHTML: 🔎