記号
👇 下指差し
Unicode情報
下指差しWHITE DOWN POINTING BACKHAND INDEXU+1F447👇👇\1f447\u{1F447}その他17.0👇 下指差し の意味
文字 👇 はSymbolDexで 下指差し として掲載されています。Unicodeの技術名は WHITE DOWN POINTING BACKHAND INDEX です。Unicodeでは独立した記号として符号化されています。専門的な文字の正確な意味は、所属する規格や記法体系によって定義されます。
主な用途
- Unicode対応アプリでコピーして貼り付ける。
- この文字を正確に必要とする文書や文章で使う。
- 技術用途ではUnicodeコードポイントで参照する。
Windows・Mac・モバイルで 👇 を入力する方法
Windows
コピーボタンで 👇 をコピーして貼り付ける方法が最も確実です。Windows 10/11では Win + . の記号欄も使えます。また、文字コード表(charmap)でフォントが対応する文字を探せます。
Mac
Control + Command + Space で文字ビューアを開き、下指差し を検索してダブルクリックすると挿入できます。
Microsoft Word
1F447 を U+ なしで入力し、直後に Alt + X を押すとWordが 👇 に変換します。挿入 → 記号 から選ぶこともできます。
Google Docs
挿入 → 特殊文字 を開いて名前で検索するか、👇 を直接貼り付けます。絵文字の場合はOSの絵文字ピッカーも利用できます。
iPhone / iPad
iOSではすべての記号をUnicodeコードから直接入力できるわけではありません。SymbolDexから 👇 をコピーするか、関連キーの長押し候補を確認してください。頻繁に使う場合は 設定 → 一般 → キーボード → ユーザ辞書/テキスト置換 を利用できます。
Android
入力できる記号はAndroidのキーボードによって異なります。Gboardの記号欄や関連キーの長押し候補を確認し、見つからない場合はSymbolDexから 👇 をコピーしてください。
Linux
多くのGTK/IBusアプリでは Ctrl + Shift + U を押し、1f447 を入力して Enter または Space で確定できます。対応しない場合は 👇 をコピー&ペーストしてください。
Web・プログラミング用コード
HTML、CSS、JavaScript、Pythonで必要な表現をコピーできます。絵文字シーケンスでは、SymbolDexがすべてのコードポイントを正しい順序で表示します。
👇👇\1f447\u{1F447}\U0001F447👇使用例
👇 — 下指差しUnicode: U+1F447HTML: 👇